2023年1月15日 train ブルートレイン52両、冬の港で解体中…鉄道ファンの保存の願いかなわず 秋田港駅(秋田市土崎港西)に放置されてきた寝台列車「ブルートレイン」の解体作業が始まった。秋田県の第3セクター「秋田臨海鉄道」(同)では今年度中の作業完了を目指しているが、鉄道ファンからは現役を引退した車両の解体を惜しむ声が出ている。 続きを読む ≫ 解体 ファン 秋田 放置 コチラの記事も合わせて読まれています 鉄道業界初!スマートフォンで鉄道車両に応援メッセージがおくれる「Chipee(チッピー)」を導入、秋田内陸線のファンづくりをサポート 特急「かもめ」がラストラン、鉄道ファン「有明海のぞむ景色が好きだった」 「第13回 鉄旅オブザイヤー」一般部門 募集開始!!