2025年9月25日 train 山手線の電車に「次世代の制御装置」試験搭載 客室の拡大に大きな効果 JR東日本と三菱電機の2社は9月25日、2社が共同で開発を進めている鉄道車両の制御装置「次世代車両駆動用インバータ装置」(次世代VVVF装置)を山手線の電車に試験的に搭載すると発表した。2050年度までに二酸化炭素(CO2)の排出量を実質ゼロにするというJR東日本の目標「ゼロカーボン・チャレンジ 2050」の取組の一環。 続きを読む ≫ JR東日本 三菱電機 コチラの記事も合わせて読まれています JR東日本 ドライバレス運転むけ車載カメラ・画像処理装置を小型化、2023年度からは営業列車に搭載 寝台特急「サンライズ出雲91号・92号」、年末年始に運転 最大16時間半の長旅 羽越線100周年イベントフィナーレ!「リゾートしらかみ」橅編成による「羽越100周年ファイナル号」7月運行