2025年5月17日 train 西武鉄道 新造車両はライオンズをイメージ、中井〜野方駅間などでの連続立体交差事業が続く、25年度の設備投資 西武鉄道は14日、2025年度の鉄道事業設備投資計画を発表しました。総額は424億円で、ホームドア整備や新型車両導入などに充てられる予定です。新宿線東村山駅付近など、4件の連続立体交差事業を引き続き推進し、踏切での慢性的な交通渋滞の解消、道路と鉄道それぞれの安全性の向上、鉄道により分断されていた地域の一体化を図ります。 続きを読む ≫ 西武 コチラの記事も合わせて読まれています 西武鉄道、2024年度の鉄道事業設備投資計画は過去最大の334億円 40000系やサステナ車両の導入で沿線価値向上へ 西武鉄道「ぼくのわたしのみらい絵コンクール」鉄道車両をラッピング 西武鉄道、練馬高野台駅・石神井公園駅へホームドア整備