2024年5月22日 train 新鋭8300系増備や鉄道DXでキャッシュレス改札機拡大などに140億円 南海の2024年度鉄道設備投資計画(大阪府、和歌山県) 南海電気鉄道は2024年度の鉄道設備投資計画で、「鉄道事業のサステナビリティーを高める安全・安定的な輸送基盤強化」と「社会的要請に応えるサービス高度化」を施策の2本柱に、企業価値を高める企業活動に力を入れる。2022年度から3ヵ年にわたる、グループ新中期経営計画「共創140計画」の最終年度に当たる2024年度、総額約140億円の設備投資を予定する。 続きを読む ≫ 南海 コチラの記事も合わせて読まれています 車いすや白杖を利用する移動制約者の外出に朗報! 南海、泉北高速が日立の支援サービスを導入(大阪府、和歌山県) 世界初 建設時間はわずか6時間!JR西日本の3Dプリンター駅舎「初島駅」7/22より利用開始(和歌山県) 和歌山県、株式会社IHI、株式会社長大及び南海電気鉄道株式会社の「空飛ぶクルマ」の和歌山県内での実用化に向けた連携協定の締結について