2024年3月25日 train 「ストーブ列車」の津軽鉄道、副駅名命名権の募集開始…副駅名標の作成・設置費用は応募者側が負担 青森県の津軽鉄道(津鉄)は、沿線各駅の副駅名命名権(ネーミングライツ)パートナーの募集を始めた。募集しているのは、津軽五所川原—津軽中里駅間の12駅。「ストーブ列車」の運行で全国的に有名な津鉄だが、経営は厳しく、鉄路維持に向けた新しい資金調達の手段として注目される。 続きを読む ≫ ストーブ 列車 命名権 負担 コチラの記事も合わせて読まれています 日本最北の民営鉄道、津軽鉄道「ストーブ列車」で昭和レトロな汽車旅を愉しむ POPVISIONNetwork【肥薩おれんじ鉄道、28駅29カ所にデジタルサイネージ導入】利用者の利便性向上と駅員の負担軽減に貢献 津軽鉄道のストーブ列車、雪景色眺めぽかぽか…スルメをあぶるサービスも