2024年1月10日 train 日本貨物鉄道株式会社様へのデータ連携ツール「ASTERIA Warp」導入事例を公開。データ連携はシステム構築における生命線として、ノウハウに基づく構築支援を評価。 パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社(以下:パナソニックIS)は、日本貨物鉄道株式会社(以下:JR貨物)様へのデータ連携ツール「ASTERIA Warp」導入事例を公開しました。 続きを読む ≫ 日本 システム #命 パナソニック コチラの記事も合わせて読まれています 鉄道の自動運転導入を「踏切」が妨げていた?日本独自規格「GoA2.5」が切り札に 「状態保全(CBM:Condition Based Maintenance)支援システム」を4月下旬より運用開始 近畿日本鉄道の特急券発売窓口に、字幕表示システム「CotopatⓇ Screen」を導入