2025年2月16日 train JR東海の「水素動力車両」開発はどこまで進んでいるのか 小牧研究施設で行われた水素エンジン性能評価試験の様子をお届け! JR東海は2050年カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みの一環として、水素動力車両の開発を進めている。もし非電化区間を走行するディーゼルカーを水素動力車両で置き換えられるなら、走行時のCO2排出量はほぼゼロに抑えられる。 続きを読む ≫ JR東海 コチラの記事も合わせて読まれています JR東海「水素動力車両」開発へ 鉄道では国内外で事例のない「水素エンジン」の活用も検討 JR東海の「ドクターイエロー」、引退後に洗浄体験イベント 200名募集 東海道新幹線に「上級クラス座席」登場!?TOICA利用エリアも「全線」に……JR東海の「将来像」が明らかに