2025年1月12日 train 城端・氷見線、新型ハイブリッド気動車を全国初導入へ…新型蓄電池でコスト削減 あいの風とやま鉄道への経営移管が決まっているJR城端・氷見線の再構築会議が11日、富山県の高岡市役所で開かれ、新たに導入する車両について、基本仕様を「新型ハイブリッド気動車」にする方針を固めた。JR西日本などが開発した新型車両で、城端・氷見線での全国初の導入を目指している。 続きを読む ≫ 新型 ハイブリッド 全国初 蓄電池 コスト コチラの記事も合わせて読まれています 2023年3月運行開始の福井鉄道新型車両の内装が決定 “私鉄特急最大級の広さ”を誇るコックピットスイートを提供…東武鉄道の新型特急「スペーシア X」を紹介 世界初の技術が三つ!中国初の新型スマート大型電気機関車がラインオフ