2023年6月6日 train 茨城・鹿島臨海鉄道は、新緑の中を気持ちよく疾走…踏切が少ないのも特徴です 今回の鉄フォトは鹿島臨海鉄道です。1970年の開業時は旧国鉄北鹿島駅(現在の鹿島サッカースタジアム駅)と鹿島臨海工業地帯を結ぶ貨物専用鉄道でした。その後、建設中だった旧国鉄鹿島線水戸—北鹿島間53キロを「大洗鹿島線」として経営することになり、1985年に本格的な旅客営業を始めました。 続きを読む ≫ 鹿島 踏切 特徴 コチラの記事も合わせて読まれています 鉄道の自動運転導入を「踏切」が妨げていた?日本独自規格「GoA2.5」が切り札に 2022年の最優秀鉄道車両は「京急の通勤型」 どんな特徴が?社長が語った魅力とは 京葉臨海鉄道の貨物列車に乗り込み…体験して実感した「昭和のディーゼル機関車」の特徴とは