2023年5月28日 train 国内鉄道メーカーが海外攻勢…外出需要増、脱炭素で 鉄道関連の事業を手がける国内メーカーが海外で攻勢を強めている。コロナ禍で落ち込んだ外出需要の回復に加え、人口増加や脱炭素化の影響で、多くの人が乗れて二酸化炭素(CO2)排出量も少ない電車への関心が世界で高まっているからだ。日本勢は車体の軽さや運行管理システムの正確さが評価されている。 続きを読む ≫ 国内 海外 脱炭素 システム コチラの記事も合わせて読まれています 【JPIセミナー】国土交通省 鉄道局「鉄道システムの海外展開戦略」12月6日(水)開催 国内初、5Gを活用した鉄道システムの実証試験を2024年度に開始 鉄道電気設備保守管理システムREFMa(レフマ)を導入し、設備点検業務のDXを推進します