2023年2月6日 train JR東日本と近鉄、保安装置などで技術協力 開発コスト削減へ JR東日本と近畿日本鉄道は、無線で列車の走行位置を検知する保安装置「ATACS」などの技術を導入する際の仕様を共通化し、開発コスト低減や導入加速化に取り組む。 続きを読む ≫ JR東日本 近畿日本鉄道 コチラの記事も合わせて読まれています 2022-23年の終夜運転…JR四国・京阪・名古屋市が復活、近鉄では留置車両を休憩用に開放 JR東日本 ドライバレス運転むけ車載カメラ・画像処理装置を小型化、2023年度からは営業列車に搭載 山手線の自動運転、日中も実施…前後に列車がいる状況を試験 2月中-下旬の5日間