2022年6月27日 train 廃線跡や線路脇で再エネ発電…鉄道会社の未利用地活用、「脱炭素」を後押し 政府は、廃線跡や線路脇といった鉄道の関連施設で再生可能エネルギー由来の発電を増やす官民協議会を今夏にも設置する方針を固めた。国土交通省が中心となってJR各社のほか、再生エネ関連企業が参加し、鉄道分野の脱炭素を進める。 続きを読む ≫ ショート 阪急 引退 チャンネル コチラの記事も合わせて読まれています 阪急電鉄がマニラLRT1号線の運営・保守事業に参画、住友商事とJICAと協同で! 民鉄初の本格的な海外鉄道事業参加に 中川家礼二「せっかちな関西人にはぴったり」 関西4社が「タッチ決済」一斉導入、交通乗車の新時代が幕を開ける 阪急・阪神の鉄道全線でCO2排出量を実質ゼロとする「カーボンニュートラル運行」の開始にあわせてラッピング列車を4月1日(火)から運行します