2022年4月27日 train 中央快速線のグリーン車導入、再度延期へ 半導体不足で車両製造に影響 JR東日本は4月27日、2023年度末を予定していた中央快速線へのグリーン車サービス導入について、計画が少なくとも1年程度遅れる見込みだと明らかにした。世界的な半導体不足でグリーン車両の新造計画に影響が出ているためで、新たな導入時期は未定としている。 続きを読む ≫ JR東日本 コチラの記事も合わせて読まれています JR東日本 ドライバレス運転むけ車載カメラ・画像処理装置を小型化、2023年度からは営業列車に搭載 山手線の自動運転、日中も実施…前後に列車がいる状況を試験 2月中-下旬の5日間 JR東日本新潟支社「ダイヤ作成講座」をアンコール開催 信越本線の臨時列車乗車も