2022年4月12日 train オープンカフェや里山キャンプで、たまプラーザエリアの地域交流促進 東急と横浜市が「次世代郊外まちづくり協定」を更新 大正年間に始まる大田区田園調布をトップに、およそ1世紀の歴史を持つ東急のまちづくり。最近、継続的に力を入れるのが田園都市線のたまプラーザエリアで、年度替わりにあわせて2022年4月、地元横浜市との「『次世代郊外まちづくり』の推進に関する協定」を更新。これまでのキーワード「田園都市で暮らす、働く」に、新しく「楽しむ」を加えて再スタートを切った。 続きを読む ≫ 関東 東急 コチラの記事も合わせて読まれています 小田急と東京メトロの新宿駅西口再開発で東急不動産が新規事業パートナー候補に 3社体制で「新宿グランドターミナル」実現 相鉄・東急直通線開業まであと1年 元住吉で7社局の車両揃う 『青ガエル』の先頭車両、復原保存決定 総合車両製作所横浜事業所へ