2022年3月4日 train ディーゼル機関車、55年ぶり里帰りへ 青森・旧南部鉄道の車両 旧南部鉄道の車両で1968年の十勝沖地震の被災を免れたディーゼル機関車「DC351」(35トン)が55年ぶりに青森県五戸町に「里帰り」することになった。町は搬入事業費用に充てるための資金を募るため、クラウドファンディング(CF)を実施している。車両は5月中旬ごろまでに町への搬入を予定しており、子供たちへの町の歴史や防災教育の教材として活用する。 続きを読む ≫ 車両 ディーゼル 地震 被災 コチラの記事も合わせて読まれています ディーゼル機関車、55年ぶり京都から青森に帰郷…町長「感無量だ」 ディーゼル機関車「DE10 1759号機」が新潟地区へ 南秋田センターで最後の撮影会 中国製の電気・ディーゼル両用高速鉄道車両がチリで運行開始、南米最速